このたび、東北地方太平洋沖地震によって被災されたみなさまに、心よりお見舞いを申し上げるととも に、みなさまの安全と、被災地に一日も早く穏やかな日々が戻ることをお祈り申し上げます。
日本中が、世界中が心を痛めております。私たちも微力ですが、私たちにできることを一つひとつ全力で 取り組んでまいりたいと思います。
学研教育出版が指定管理者となり、管理・運営をしている板橋区立教育科学館にて「ハンズオン-サイエンス 実験科学塾」がスタートしました。この塾は、子どもたちが実生活や自分の将来のために、科学の知識や考え方を活用できる本物の力を一つひとつ丁寧に身につけていく、科学館で行う本格的な実験教室です。受講生は随時受け付けています。お問い合わせください。
くわしくは「ハンズオン-サイエンス 実験科学塾」の公式サイトへ。
ほぼ3ヶ月に1回の割合で、1年で5回掲載されます。共同通信と契約のある各地方紙に順次掲載されています。
株式会社学研教育出版 科学創研事業室と株式会社トヨタタービンアンドシステムが、太陽光発電表示システム「太陽光発電ひみつランド“学研そらナビ(仮称)”」を共同開発しました。くわしくはこちらへ。
1965年〜1989年までの「学研の科学」から厳選した約250点のふろく情報を収録した無料のiPhoneアプリです。
時代とともに変化してきた科学教材の歴史を、当時の科学界の動きとあわせて年表で振り返ります。'50〜'60年代に撮影された貴重な実験・観察映像もご覧いただけます。
全国の子どもたちが慣れ親しんだ「学研の科学」。その50年の歴史をご紹介します。
セレンディピティー、それは偶然を幸運な発見に変える才能。セレンディピティーの才能を遺憾なく発揮した達人たちをご紹介します。
江戸の庶民の生活が描かれた落語の一席を通して、江戸時代の科学や技術をご紹介します。
科学知識に自信はありますか? クイズに挑戦して、世界の国々の正解率と比較してみましょう。
子供たちは自由研究に取り組みながら、どんな問題にぶつかり、どんなことに悩んでいるのでしょうか? 先生方のアドバイスや指導とあわせてご覧いただけます。
世界的に著名な科学博物館「エクスプロラトリアム」 の主任研究員であるポール博士に、三宅研究員がお話を伺いました。
湯本所長、三宅研究員、佐藤研究員が「エクスプロラトリウム」を初体験。
理科教育、科学・技術教育がご専門の左巻先生(同志社女子大学教授・科学創造研究所客員研究員)に、日本の科学教育について語っていただきました。