株式会社 学研ホールディングス(東京・品川/代表取締役社長:宮原博昭)のグループ会社、株式会社文理学院(山梨・都留/代表取締役社長:小倉勤)は、オンライン+対面によるハイブリッド型指導の「新しい文理(6校舎)」で夏期講習生を募集しています。

「新しい文理(6校舎)」とは、この春始まった中学生向けの新形態の授業が特長の校舎です。中学生は、オンライン+対面指導によりハイブリッド型指導になっており、理科・社会を週1回オンラインのライブ授業、英語・数学・国語を週2回対面授業で学習を進めていきます。小学生は対面授業になります。現在、この新しいサービスを利用できるのは都留本部校・東桂校・大月校・上野原校・甲府南校、石和校舎です。(一部のサービスを静岡市の鷹匠校でも受けることができます。)

新しい文理(6校舎)の夏期講習

【小学5・6年生】
クラス 小5Sクラス・小6Sクラス・小6Hクラス(ハイレベルクラス)
教科 国語・算数・英語
費用 英語1,000円、国語・算数1,500円、小6H国語・算数5,500円
形式 対面 ※小5小6は、全て対面授業です。

【中学1・2年生】
教科 英語・数学・国語・理科・社会
費用 7,000円~
形式 対面(英・数・国)、オンライン(理・社)

【中学3年生】
教科 英語・数学・国語・理科・社会
費用 5,000円~
形式 対面 ※夏期講習中の中学3年生は全て対面授業です。

詳細はこちらをご覧ください↓
https://www.bunrigakuin.com/info/?p=1767

「新しい文理(6校舎)」夏期講習の特長

①受講科目・受講コースを選択できる
②無理なく通塾しやすいスケジュール
③文理独自の「理・社」オンライン授業
④専任プロ教師によるわかりやすい授業
⑤リーズナブルな価格設定
⑥「SDGsの日」で視野を広げられる(中学生対象)

通常授業について

【家庭学習を促進させ、定着を図る2つの仕組み】
この「新しい文理(6校舎)」では“教えっぱなしのオンライン授業”になるのを防ぐため、「定着」を図る工夫がいくつかあります。その1つが「対面授業日(通塾日)実施の理科・社会チェックテスト」です。定期テスト前に知識を詰め込むのではなく、普段から基本的な的な語句を理解し覚えてもらうことで、テスト3週間前から実施する「テスト対策授業」にもスムーズに入っていくことができます。その他、家庭学習を促進させ、普段から定着を図る工夫が随所に光ります。

【なぜオリジナル授業なのか?】
弊社の「オンライン理科・社会」は、パワーポイントを駆使し、担当教師が一から作ったオリジナル授業です。「なぜ、オリジナル授業をライブ授業なのか?」それは、教科書や定期テストの出題傾向に対応する為です。生徒に無理なく、無駄なく授業を受けてもらうことが狙いです。