世界のミステリー事件を「ムー認定」!40周年記念書籍が2冊同時発売&新展開も続々!

『ムー認定 神秘の古代遺産』

『ムー認定 驚異の超常現象』

並木伸一郎著・ムー編集部編/B5判・各256ページ/本体価格各2400円

UFOや異星人でいえばロズウェル事件、エリア51、フラットウッズ・モンスターに捕らえられた異星人写真。そしてミステリーサークルやバミューダ海域といった「超常現象」が有名な事例だろう。オーパーツや古代文明では水晶ドクロに黄金ジェット、ナスカの地上絵にエジプトだけでなく世界中に遺されたピラミッド群、ムー大陸やアトランティス大陸の謎も「古代遺産」として広く関心を集めている。
「ムー認定」を冠した『神秘の古代遺産』『驚異の超常現象』の2冊は、これら重要テーマをわかりやすく、ビジュアルたっぷりに解説するオカルト総集編。ネットで拾える程度ではなく、研究者が最新の見解をふまえて解説。しかも「有明海に続発するUFO」や「ナスカの異人類ミイラ」など近年の事例も収録しており、創刊から40年にわたって継承発展されてきた「ムー的情報」の最前線に接触できるのだ。
創刊40周年記念号である『ムー』2019年11月号(10月9日発売)では、ロズウェル事件の最新情報を現地取材している。本書2冊と11月号をあわせて読めば、いっぱしのムー認定・オカルト事情通になれるはず!

▲2冊ともオールカラーでビジュアルたっぷりに楽しめる(『神秘の古代遺産』より)

 

▲最新情報から定番のテーマまでを網羅する(『驚異の超常現象』より)