1984年度

スペースシャトルけんび鏡

カプセルが回転可能なので、カンタンに標本の表裏両側を観察できる。カプセルに入らないものでも、上にのせれば大丈夫。シャトルを台座から外せばさらし出されるとタンクの金属がへこに大きなものも観察できた。